自由設計の注文住宅に憧れている。地球環境も考えてエコ住宅にしたい。シックハウスが気になる。快適で健康的な家に住みたい。良質なライフスタイルを求める方が増えてきています。環境先進国ドイツで生まれたパッシブハウスなら、そんなあなたの「夢をかたちに」できます。
オープンモデルハウスでぜひ体感してみてください。
超高気密高断熱により、少ない冷暖房で快適・健康な環境をつくり出すことができる注文住宅です。ドイツで生まれたパッシブハウスの理論に基づいて、日本の環境に合うように開発しました。パッシブハウス15はこんな高性能注文住宅です。
- 温度差がなく空気がきれいな室内(24時間熱交換換気)
- 体温で暖まる家(厳寒期でも室温20℃をキープ)
- 超低エネルギーハウス(次世代省エネ基準に比べ76%削減)
- 産学共同開発の確かな技術(国交省の助成事業として採択)
- パッシブハウス15は多くのメディアで紹介されています。
- オープンモデルハウス公開中!(ぜひ体感してください)
高気密高断熱の住宅は、湿度が高くなると壁の中にも結露やカビが発生し易くなります。私たちは、室内の空気を新鮮で安全な状態に保つことがとても大切だと考えて、スウェーデンのREC社製の高性能で静かな24時間熱交換換気システムを採用しています。

健康や地球環境のことを考えて、冷房や暖房をなるべく使いたくないというあなたに。パッシブハウス15は、冷暖房をほとんど使わない状態でも、室内を快適な温度に保ちます。2月に人の体温だけでリビングを21度にできた例もあるほどです。
室内の温度変化(床下・1階・ロフト・外気温)
2011年2月1日~28日の温度変化です。
外気温に左右されず、ほぼ一定の温度になっています。
住宅を購入するとき、車や電化製品を買うときのように、ランニングコストで比較したことはありますか?パッシブハウス15は、年間エネルギー消費量を次世代省エネ基準に比べ76%削減しました。ドイツの省エネ基準と比べても半分以下の数字です。
パッシブハウス15と他の住宅との比較
冷暖房エネルギー使用量(延べ床面積119㎡ 一戸建てで1年分 IV地域)
パッシブハウス15の開発は、国土交通省の「住宅・建築関連先導技術開発助成事業」として採択され、大学と企業のコラボレーション(産学共同研究)として行われました。
共同開発事業者
ハイシマ工業株式会社・京都工芸繊維大学・神戸大学・摂南大学・株式会社ヤノ技研
日本経済新聞にパッシブハウス15の紹介記事
「ハイシマ工業、エコ住宅開発 年20棟目標 気密性・断熱性高く」
「エネルギー使用量 国の基準より7割減」
NHKがさいたまパッシブハウス15を紹介
さいたまパッシブハウス15が、NHK国際放送局「NEWSLINE」の特集番組で取材され、海外および国内で放送されました。
この他にも多くのメディアで取り上げられています。
詳しくはメディア掲載のページへ。
低エネルギーで快適・健康な暮らしをぜひ体感してください。
冷暖房を使わなくても室温を20℃前後キープ。
部屋と部屋の温度差が少なくなります。
空気が気持ち良く、室内を快適に保ちます。
パッシブハウス15を体験したいと思ったら、下をクリックしてください。








